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IT導入補助金2019年度の公募は全て終了しました。

​たくさんのご応募、ありがとうございました。

サービス等生産性向上IT導入支援事業

 

IT導入補助金は、中小企業・小規模事業者等のみなさまが自社の課題やニーズに合ったITツールを導入する経費の一部を補助することで、みなさまの業務効率化・売上アップをサポートするものです。

自社の置かれた環境から強み・弱みを認識、分析し、把握した経営課題や需要に合ったITツールを導入することで、業務効率化・売上アップといった経営力の向上・強化を図っていただくことを目的としています。

IT導入補助金は、日々業務が発生する経理等のルーティン業務を効率化させるITツールや、顧客等の情報を一元管理するようなクラウドシステム等の導入にご活用いただけます。

​派遣業務クラウドシステム「派遣canウルトラQ」は、補助金対象ITツールとして採択されています。

​この機会にぜひ、「派遣canウルトラQ」サービスの導入を!!

事業の目的

経済産業省

IT

導入補助金事務局

●補助金交付決定
●補助金の交付

中小企業・小規模事業者

​(補助事業者)

●交付申請
●事業実績報告
●IT導入支援事業者・ITツール登録申請
​●事業実施効果報告(代理申請)
●ITツール導入の相談
●ITツール情報の提供
●申請・報告に必要な情報を聴取
●ITツールの導入実施
​●申請・導入後のサポート・アフターフォロー

IT事業支援事業者

​(ITベンダー・サービス事業者)

IT導入補助金は、中小企業・小規模事業者等のみなさまが自社の課題やニーズに合ったITツールを導入する経費の一部を補助することで、みなさまの業務効率化・売上アップをサポートするものです。

自社の置かれた環境から強み・弱みを認識、分析し、把握した経営課題や需要に合ったITツールを導入することで、業務効率化・売上アップといった経営力の向上・強化を図っていただくことを目的としています

公募期間

交付申請・
事業実績報告

一次公募

A型類
交付申請期間
2019年5月27日(月)~2019年6月12日(水)17:00まで ※
交付決定日
2019年6月26日(水)
事業実施期間
交付決定日以降~2019年12月24日(火)
事業実績報告期間
交付決定日以降~2019年12月24日(火)17:00まで<予定>
B型類
交付申請期間
2019年5月27日(月)~2019年6月12日(水)17:00まで ※
交付決定日
2019年7月16日(火)<予定>
事業実施期間
交付決定日以降~2019年12月24日(火)
事業実績報告期間
交付決定日以降~2019年12月24日(火)17:00まで<予定>

二次公募

交付申請期間
2019年7月17日(水)11:00~2019年8月23日(金)
17:00まで<予定>
交付決定日
2019年9月6日(金)<予定>
事業実施期間
交付決定日以降~2020年1月31日(金)<予定>
事業実績報告期間
交付決定日以降~2020年1月31日(金)17:00まで<予定>

【各種申請・提出の受付締切時間について】
上記スケジュールに記載の通り、「17:00まで」と記載している各種申請・提出については、締切日当日の17:00をもって申請マイページあるいはIT事業者ポータルから事務局への申請・提出等が行えなくなりますのでご注意ください。
また、締切の直前は申請マイページ及びIT事業者ポータルへのアクセスが集中するため、各種画面の遷移、SMS認証等に伴う接続時間が通常よりも長くかかってしまう可能性があります。そのため、各種申請・提出は、日時に余裕をもって行っていただきますようお願いいたします。
なお、締切時間を超えた場合は、いかなる理由であっても受付対応は一切いたしかねますので予めご承知おきください。

業務パッケージソフトと効率化パッケージソフト、汎用パッケージソフトの中から2つ以上の組み合わせとなることが必要です。
ただし、業務プロセス(業務パッケージソフトの個別プロセス)は最低でも1つ以上を必須とします。
また、補助金額が40万円以上150万円未満であることが条件となります。

上記を満たしていることを要件として、「オプション」「役務」に係る各経費も補助対象となります。

補助対象経費から算出した補助金額が上限額を超える場合であっても、B類型の要件を満たさない限りはA類型として申請してください。

事業実施効果報告は、2020年から2022年までの3回とします。

A型類

<組み合わせの例>

  • ①1+2(業務パッケージソフトから2つ)

  • ②1+2+3(業務パッケージソフトから3つ)

  • ③1+9(業務パッケージソフトと効率化パッケージソフトから2つ)

  • ④1+10(業務パッケージソフトと汎用パッケージソフトから2つ)

なお、9+10(効率化パッケージソフトと汎用パッケージソフトから2つ)のみは選択できません。必ず業務パッケージソフトから1つ以上選択してください。

B型類

業務パッケージソフトと効率化パッケージソフト、汎用パッケージソフトの中から5つ以上の組み合わせとなることが必要です。
ただし、業務プロセス(業務パッケージソフトの個別プロセス)は最低でも3つ以上を必須とします。
また、補助金額が150万円以上450万円以内であることが条件となります。

上記を満たしていることを要件として、「オプション」「役務」に係る各経費も補助対象となります。

補助対象経費から算出した補助金額が下限額を下回る場合は、A類型として申請してください。また、B類型として交付決定を受けた場合は、事業実施の際補助金額がB類型の下限額を下回ったとしてもB類型としての事業実施効果報告の義務が付されます。

事業実施効果報告は、2020年から2024年までの5回とします。

B型類

<組み合わせの例>

  • ①1+2+3+4+5(業務パッケージソフトから5つ)

  • ②1+2+3+4+5+6(業務パッケージソフトから6つ)

  • ③1+2+3+4+9(業務パッケージソフトと効率化パッケージソフトから5つ)

  • ④1+2+3+4+10(業務パッケージソフトと汎用パッケージソフトから5つ)

  • ⑤1+2+3+9+10(業務パッケージソフトと効率化パッケージソフト、汎用パッケージソフトから5つ)

補助事業内容
補助対象経費区分
補助上限額・下限額
補助率
A・B類型共通
ソフトウェア費、導入関連費
A類型
40万円~150万円未満
B類型
150万円~450万円
A・B類型共通
1/2以内(例:売価280万→補助金140万円)

購入総額​100万円

1/2の50万円を交付

実質負担額50万円